向山のりとし後援会事務所

プロフィール

PROFILE

向山のりとし

向山 のりとし

1984年7月17日 生まれ。

山梨県甲府市大里町で商店(魚屋)を営む両親の長男として育つ。
「政治が社会の基礎をつくる」という祖父の教えをきっかけに、小学生のころから政治家を志す。
山梨日日新聞の記者として県内の実情を目の当たりして政治への想いを強め、退社後の2015年甲府市議会議員選挙に挑戦。
5,012票を獲得し、初当選を果たす。

市民の声を原点に政治活動を続けている。

向山のりとし 4つのキーワード

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魚屋の息子

[ 地域に支えられて60余年 ]

中巨摩郡大鎌田村二日市場(現・甲府市大里町)で祖父母がはじめた「向山商店」。魚屋「シーサイド向山」になってからも、地域の方々に支えていただきました。その支えがあったからこそ、今の自分があります。

地域への感謝の気持ち。
これが政治に挑戦する原点です。

バスケットボールのイメージ画像

バスケットボール

[ 忍耐、協調性、挑戦し続ける心を育んだ学生時代 ]

小学生から始めたバスケットボール。大国ミニバス、上条中、甲府西高、社会人チームなど常に生活の一部でした。恩師やたくさんの仲間に出会い、同じ目標に向かって挑戦し続けることの大切さを学びました。

どんな困難にも忍耐強く、
協力をしながら全力で挑み続ける。
これが政治に取り組む姿勢です。

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新聞記者

[ 市民感覚を養った取材活動 ]

地元の新聞記者として7年間、甲府、山梨の現状を取材してきました。市民感覚を持って地域の実情を発信するように心掛けた日々。新聞記者として過ごした時間は私の財産です。

広い視野で世間を見渡し、
市民の目線で行政に向き合う。
これが政治に対する信条です。

市議会議員のイメージ画像

市議会議員

[ 市民の声を基にした議員活動 ]

最年少の市議会議員ですが、甲府市民の代弁者として正々堂々と議会で意見・発言しています。同じ志の議員とともに甲府の発展に向けた政策提言を行い、常に市民第一で行動する。政党や組織の支援はない私にとって、最も大切なのは市民一人ひとりの声です。

将来に責任を持つ政治。
これが政治に向き合う覚悟です。

昭和59(1984)年

7月17日(33歳)

甲府市大里町のスーパー「シーサイド向山」の長男として生まれる。

平成3(1991)年

社会福祉法人 大鎌田保育園 卒園

平成9(1997)年

甲府市立 大国小学校 卒業

大国ミニバスケットボールクラブに入団し、バスケを始める。

平成12(2000)年

甲府市立 上条中学校 卒業

祖父の「政治が社会の基礎をつくる」という話がきっかけで政治に興味を持ち、政治家を目指すようになる。

平成15(2003)年

山梨県立 甲府西高等学校 卒業

県内屈指の強豪校で、バスケットボール部キャプテンを務める。目標に向かいチームをまとめ努力することの大切さを学ぶ。

平成19(2007)年

明治大学 政治経済学部政治学科 卒業

大学2年の夏から議員秘書研修を経験。
萩生田光一衆議院議員(自民党・東京24区)事務所で政治の一端を学ぶ。

平成19(2007)年

山梨日日新聞社 入社

会部として事件事故取材にあたったほか、地域の行政取材を担当する。
警察取材や裁判だけでなく、山梨県内の社会情勢を幅広く取材・報道する

平成26(2014)年

山梨日日新聞社 退社

政治の道を志して活動を始める

平成27(2015)年

甲府市議会議員 初当選

「地盤・看板・鞄」のない選挙戦の中、5,012票に思いを託していただき初当選を果たす。

趣味: バスケットボール、スポーツ観戦
資格: 教員免許
家族: 妻と長女、両親の5人家族
所属: [議会関係]会派「創政こうふ」
経済建設委員会
リニア中央新幹線調査研究会
東八代広域行政事務組合
※議会関係以外にも各種団体に所属しながら、政治活動を行っています。

アクセス

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〒400-0063 甲府市大里町2051
TEL:055-225-6471 FAX:055-225-6472
Mobile:080-7758-8021
Mail:info@mukouyama-nextkofu.com

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